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ゲームの紹介

私が設置したゲームも紹介。
興味がありましたら、お試しください。

SPELLBOUND 〜理想の果てに〜

スペルバウンドとは、CGIを使ったネットRPGです。酒場やフィールドには、他のプレイヤーがおり、会話をしたり、協力したりし、遊ぶ事ができます。
WindowsでもMacintoshでも遊べます。
ゲームへの参加は無料で、面倒な登録は必要ありません。
(現在2000/04/15 のところ)
URL:http://www22.big.or.jp/~okn_net/cgi-bin/spell/


小さな英雄伝 〜SBR3〜

このゲームはスペルバウンドのシステムを基盤に独自のシステムで開発しました。
現在は、一度封鎖して仮設置状態です。
ゲーム開始にはメールアドレスが必要です。
URL:http://sbr3.okn.jp/


箱庭諸島 to WP2

箱庭諸島とは、CGIを使ったブラウザゲームのSLGです。12X12マスの枠の中で島を発展させ、時には他の島々と戦争や協力をしていくゲームです。このゲームは定員が30名までなので、満員のときは、また後日、来てみてください。
WindowsでもMacintoshでも遊べます。(一部Windowsのみ)
ゲームへの参加は無料で、面倒な登録は必要ありません。
(現在2000/04/15 のところ)
URL:http://www22.big.or.jp/~okn_net/hako/(遊ぶ方が居なくなったので休止)


CardWirth

Windows 用ゲームです。TRPG型のゲームで、groupASK さんが開発しました。多くの方がネット上でシナリオを配布しているので、飽きる事がありません。私のシナリオもコーナーで数個配布しています。
ゲームを始めるには、まずgroupASKさんのHPで、本体をダウンロードして下さい。
URL:http://okn-net.hp.infoseek.co.jp/(infoseekライト消滅) URL:http://redcity.okn.jp/

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とびだせ どうぶつの森をはじめました。

遊ぶ時間が夜遅いのでちょっとだけ本体時間を巻き戻して遊んでたり…。
(そのうちゲーム内の条例で遅い時間でもお店などが開店しているようにできるそうだとか?)



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カルチョビット。

ひさびさにゲームの話題を。

最近、3DSの「カルチョビット」というゲームを購入して遊んでいます。
体験版も3DSででていて、遊んでみて面白かったので購入しました。

ゲームのジャンルとしては「サッカーチーム育成ゲーム」というシミュレーション系です。
試合前に特訓やら選手獲得、またフォーメーションなどができ、
試合中は選手の交代やポジションの指示くらいしかありまえせん。
なので試合中は、育てた選手が特訓などによって構築されたAIで動きまわります。

のんびりと遊べますが、なかなか試合中はハラハラするなど、長く遊べそうなゲームかなと思っています。

万人に受けるゲームではないのですが、
ちょっと気になる人は3DSで体験版がでているので遊んでみるといいかと思います。
ちなみに体験版とはいいますが、なかなかのボリュームです。


※ネットにゴールシーンをアップロードも可能。

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A列車で行こうDS。

さて連休が終わり仕事の毎日が戻ってきましたが、実のところ連休中もほぼ普通に仕事していたため、あまり連休していたという感覚が無いこのごろです。
とはいっても、一応は仕事早く切り上げたりしていましたね。

連休中は特にどこ行くあてもなく、外出してもちょっと買い物程度で、あとは犬猫フェレットと戯れたりまったりしたり、あとはゲームをしてみたり。
でゲームは、最近面白いのを2作購入してたので、片方をさくっとクリア。
クリアしたのはWiiのゲームで「朧村正」というアクションゲーム。
アクションは下手なほうなのですが、無事クリアもでき面白く遊べました。

で今回はもう1作品のゲーム「A列車で行こうDS」の紹介。
このゲームは万人向けではないのですが、街作りゲームが好きな方であれば、たぶん時間を忘れて遊べるゲームです。
ゲーム名をみると列車ゲームなのかとも思われがちですが、これは間違いで(?)シムシティとは扱いが違いますが「列車」も使って街を発展させていくゲームです。
なので、道路も敷いてバスやトラックを走らせることもできますし、子会社を立てて子会社の収入を得ることも可能です。
また初心者の方向けにチュートリアルもけっこうしっかりしており、初めは鉄道敷いて列車を走らせる、から、道路敷いたり、子会社建てたりなどできることが徐々に増えていきます。
なので「A列車」が初めての方でも十分楽しめる出来になっています。
さらにDS版「A列車」はDS版だからといって、PC版から機能を削除されているのかというとそうでもなく、意外とあれこれしっかりと作りこまれています。たしかベースは「A列車で行こう4」という話をどこかで見た気がします。
ゲーム中の動作ももっさり感はなく、快適に遊べ、時間の進行速度も停止・1〜4速、さらに早送りまであり、DSを閉じていても進行させることもでき、さらにさらに指定した日時に停止させることもできるようになっています。
なので、DS版だから手抜きとかは一切なく、DS用にうまく微調整された完成度の高いゲームだと思います。
まあ説明が下手なので、ちょっと気になった方は他のレビューサイトなどを見たり、インタビューをみてもらえればと思います。

開発者インタビュー
A列車で行こうDS 公式サイト

ちなみにたしか「A列車で行こう」は元々(1〜2作目)はPCでのパズルゲームぽいものだったのですが、3作目からは今の街作り系に変わっています。
ちょうどその頃の「A列車で行こう3」を遊んだことがあり、さらに「A列車で行こう4」も遊んだ記憶があります。それ以降の「A列車」シリーズは遊んだことはなかったので、DSで出るというので不安ながら評判を見つつ購入したわけです。

※ペット達の写真は近々アップ予定(写真はいくつか撮っていたりはします)

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街へいこうよ どうぶつの森。


Wii専用ソフト「街へいこうよ どうぶつの森」を以前予約しておいたのですが、先日それが届いたのでさっそく遊んでみました。
始めたばかりなので、家も小さく、しかも家具とかも全然揃っていませんし、生活に使う道具もまだまだ揃いきってないそんな状態ではあります。

今回のどうぶつの森は、ゲーム内で撮った写真をSDカードを使ってパソコンにも持ってこれるようになったので、こうやってゲーム内の一場面も簡単にブログに掲載も可能。
というか他のゲームもこういう機能あると便利なのですけどね・・・。


ところで、このブログを見てる人の中に「街へおいでよ どうぶつの森」をWiFiにつなげてるような方はいるのだろうか・・・。たぶん居ないな…。うちのサイトはゲーム関係の話題少ないから遊んでる人は見てないだろう・・・。
というのも、せっかくなので「街へおいでよ どうぶつの森」の「ともだちコード」とやらを交換して遊んでみようかなぁとも。もしそんな方がいらっしゃれば、コメント頂ければと思います。

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体験版レビュー。428 〜封鎖された渋谷で〜

先日届いたWii専用ゲーム「428」の体験版ですが、結論から言うと、けっこう面白かったです。

体験レビュー書くにあたり、一応二度プレイしました。
というのもゲームスタート時に「チュートリアル付」(という名称だったかは覚えてませんが)と「説明なし」の2パターンがあって「チュートリアル付」のほうは途中選択肢に制限みたいなのがあったので、BADENDを全部確認するために、二度目は「説明なし」で遊んでみました。

ゲームの流れというかイメージとしては洋画の「24 TWENTY FOUR」みたいな感じで、ある一定時間ごとに区切られいて(10:00〜11:00までが第一章みたいな?)、その時間内をタイムチャート等を使って主人公を何度も切り替えて、最良の選択を行っていく。
そんな感じの流れになっています。

「かまいたちの夜」とかみたいな一人だけの主人公視点で選択していくという感じではなく、複数の主人公視点で選択をおこなっていくのですが、その選択次第で他の主人公達に影響がある、というシステムになっています。
なので一人間違った選択をしていると、他の主人公達も正しいルートにいかずに、BADENDになってしまいます。BADENDになるとヒントがあり、それを元にタイムチャートを使って区切りの任意の時間帯に戻って、主人公たちの行動をやり直していきます。タイムチャートでは、自由に主人公の選択や時間帯に戻ることも可能です。
体験版は序盤の序盤部分ですので、今後BADENDにならずに進むのかもしれませんし、その辺は製品版待ちというところでしょうか。
あとBADENDリストというのもあるので、これを埋めるのもけっこう大変なのかもしれません。

以上が、簡単なゲームシステムの感想です。

序盤のストーリを遊んでみた感想ですが、ほんとの序盤はイマイチかな?とも思わなくもなかったです。というのも「チュートリアル付」モードで開始したので、最初は1人の主人公しか選択できなかったためと、その主人公の選択肢に入るまでがちょっと長かったので。
ただ選択肢がでて、他の主人公を自由に選択できるようになり、さらに時間を戻ったりもできるようになってからは、BADEND埋めもかねてなかなか楽しめました。
ストーリーの展開も今後が気になるところでちょうど(当然)体験版が終わったので、製品版を買わざるを得ない状況に・・・。(笑)

文章力があまりないのでわかりにくいかもしれませんが、サウンドノベル好きな方なら楽しめるとゲームになっていると思います。とりあえずTSUTAYAで体験版のレンタルをしているところも、あるそうなので近くにTSUTAYAがある人は一度借りて体験してみるといいかと思います。

ちなみに、個人的には主人公として出てくる予定の「猫のキグルミのタマ」がどんな展開を見せるかが、ものすごく気になっています・・・

セガ・チュンソフトプロジェクト | 428 〜封鎖された渋谷で〜
http://chun.sega.jp/428/

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